人工呼吸器メインとサブ、様態急変時に使う呼吸器3台を搭載することで、毎分50リットルの酸素を供給する事が可能になりました。3時間の移動時間まで対応可能になります。臨床治験は、後ほど文書にて大学病院様にご報告させていただきます。
民間救急初のネーザルハイフロー転院可能に、
車1台から瀬戸際のローンで購入しスタートしました。あれから17年、車両30台人工呼吸器・輸液ポンプ・シリンジポンプ・心電図モニター・酸素・吸引機・挿管・LMマスク等の設備を用意しました。介護保険・医療保険等適用できます。東京城北地区では、最大の民間救急・ハイヤー介護保険タクシーになりました。救命士看護師が常駐しています
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