人工呼吸器メインとサブ、様態急変時に使う呼吸器3台を搭載することで、毎分50リットルの酸素を供給する事が可能になりました。3時間の移動時間まで対応可能になります。臨床治験は、後ほど文書にて大学病院様にご報告させていただきます。